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【気になるQ&A】よくあるご質問

七田チャイルドアカデミー英語コースに
寄せられるよくあるご質問と答えを
ご紹介いたします。

よくあるご質問一覧

リトルバイリンガル40コースで「4年間でバイリンガル」とありますが、
うちの子もバイリンガルになりますか?
はい、教室で七田式英語講師として認定を受けている講師からさせていただくご指導とおりに日々取り組んでいただければ必ずバイリンガルになります。
簡単に言ってしまえば、七田式の英語学習の方法は赤ちゃんが生まれた瞬間から自国の言葉のシャワーを無意識のうちに浴び続け、時とともに読み・書き・言う能力へ結びつけていくプロセスとまったく同じようなプロセスをプログラムの中に組み込んでいます。日本語ができるようになる人は必ず英語もできるようになります。
七田式英語コースと他との違いは何ですか?
数ある違いの中で、いちばん分かりやすい点に関して言います。
聞く⇒話す⇒読む⇒書くという順番で英語を身につけていくことを大切にしていますが、何よりも、お子さまの生活で実際に触れる言葉、身近な言葉を無意識のうちに大量に入力して、出力へ結びつけるノウハウを確立していることではないかと考えています。だからこそ日本語に訳することなく英語のままで言葉の意味を捉えることのできるバイリンガルに育つのです。
フラッシュカードの意味を教えてください。
通常、フラッシュカードを見せるスピードは最低でも1秒間に2枚です。絵や文字を見せながら講師は発音していきますが、これは右脳の持つ、高速自動処理機能と高速大量記憶機能を活かし、多くの情報を短時間で入力し記憶するためです。とりたてて覚えようと努力する必要はありません。結果として覚えているのです。右脳に大量に理屈ぬきにできるだけ高速で繰り返し入力すれば、簡単に出力ができるようになるのです。
親は英語が苦手ですが、大丈夫ですか?
ずばり大丈夫です。幼児期は英語を理解しようとする意識は最優先事項ではありません。お子さまと一緒に楽しく英語に触れ続けようとする気持ちがいちばん大切です。その結果、理屈ぬきにたくさんの英語がわかって、表現できるようになります。
小学生からは基本的に保護者様はレッスンへは入りません。楽しくスピーディーな数多くの素材を用いてお子さまが率先して英語学習に取り組めるよう促していきます。
学校の英語に対応した内容ですか?
0~6歳のカリキュラムは学校の英語は意識していません。むしろ、膨大な英語の情報量を入力して、徐々に出力へつなげていくようにしていますので結果的に6歳までのカリキュラムが終了するころには英検準2級レベルの英語力が身につく設定にはしてあります。
小学1年生からのコースは文科省の指導要綱に準拠した教材を一つの柱としてレッスンを進めていきます。中学校で学習する内容のものから大学受験レベル(英検準1級)までの英語力習得が可能です。
レッスン担当は日本人講師ですか?
メインで考えているのは現在も将来的にも日本人です。ただ、週1回のレッスンよりも大切な日々の取り組みが各ご家庭でいかに効果的にできるかが成果を出す鍵と考えています。
そのための指導が可能な講師でなければ七田式英語講師として認定しません。
言い換えれば、それができる講師に国籍は問いません。
うちの子はまだ2歳ですが、英語を始めるには早いですか?
七田式は右脳へのアプローチをとても重要視しています。人はみな3歳ごろまでが右脳優位期と言われています。そのころに英語に触れさせてあげることにはとても大きな意味があります。
今すぐスタートしていただくことをおすすめします。
クラスメートのレベルが高すぎてついていけないということはありますか?
私たち講師は常に理屈、理解は後からついてくるというスタンスを保っています。いつも軽快なリズムでテンポよくレッスンしていくととても楽しい雰囲気になります。そんな雰囲気の中でそれぞれの子どもたちの英語学習経験度、身体能力などに合わせた取り組みをご用意していますから、安心して楽しくレッスンに参加できるように考え抜かれています。
卒業した子どもたちにどのような成果が見られますか?
まず、私たちが目指すバイリンガルになっていると多くの保護者様、教室講師から報告をいただきます。日本語も英語も同様に豊富な語彙力があり、とても表現力豊かに育っているようです。国内外の高校、大学へ進学する卒業生、自分の専門分野や、やりたいことを持ち、それらを日本語でも英語でも同様に遂行することが可能だったり、実にバラエティーに富んだ現状報告が毎年のように入ってきます。
英語以外にどんな言葉を習得させておくべきですか?
最近は中国語や韓国語ができる人にニーズがあるようですが、現在人気のある言語というよりもむしろ、例えば少数民族の言語など身につけておくとよいですよと、故・七田先生もおっしゃっていました。一つ目の外国語ができるようになれば、二つ目、三つ目と進むごとに習得スピードは速まる傾向があるそうです。幼少期のうちにあれもこれもと詰め込むより、英語力だけは間違いなくこの先も求められますが、それ以外の言語はお子さん自身が自主的に目的を持ってから考えて選択するほうがいいかもしれません。

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